<   2006年 10月 ( 8 )   > この月の画像一覧

JAPAN TOUR

覚書メモ

10/27(FRI) Mad Professor JAPAN TOUR 2006 @TRIANGLE
TRIANGLE×Zettai-Mu presents 「Zettai-Mu」

11/2 (THU) ADRIAN SHERWOOD DUB SESSIONS vol.2
@OSAKA SHINSAIBASHI CLUB QUATTRO
featuring ADRIAN SHERWOOD 
very special guest LEE “SCRATCH” PERRY

11/4(SAT) THE STAR FESTIVAL@TRIANGLE
SPECIAL GUEST LIVE:TALIB KWELI

@来阪不明分
DJ PREMIER ASIA TOUR in JAPAN(RESIDENT DJ:DJ Mitsu the Beats ),

ROY AYERS & LONNIE LISTON SMITH (Q-TIPと来る噂あり)

@東京

BLUE CAFE 7周年アニバーサリー@オルガンバー
LIVE SMALL CIRCLE OF FRIENDS, BOO
GUEST DJ: 松田"チャーベ"岳二 (CUBISMO GRAFICO)



・・・非常に困っております。
by shinyasta | 2006-10-26 18:31 | MUSIC

locogeorge

「あれ?えらいレコードのスペース、減ってますやん?」


「そうですねん、10月一杯で閉めますねん。」


そう云うのは、"ロコジョージ"のジョージさん。
大阪で"スリフト・ショップ"を実践してきたお店がなくなっちゃうだって。
ピチカートの小西さん/FPMの田中さん、最近ではGROOVE誌で
クボタタケシさんなんかも大阪に来られた時に寄る・・・なんて紹介されていたので、
知っている方もおられると多いと思いますが、本当に、ジョージさんの人柄が出たお店で・・・。
昔から通っておりました。

夕方くらいからロコジョージに入り浸り、タバコなどを吸いながら、山となった
7inchを一枚一枚試聴していく。
途中、近所の吉野家で牛丼を掻っ込み、また店に戻って試聴・・・・
知らぬ間にPM11:00近く、やっとこさ、選んだ二十数枚を持って
レジに行くと、「あ、コレ好きですかぁ~、、、、コレねぇ・・・」とジョージさんの話を聞く。

「こんなエエもん、どこにあったン?」

「・・・(アンタの店やがな!)あそこに・・・ありましたよ。(没。)」

「ほんで、コレ、エエのん?」
「ええ、HIPHOPのネタですわ、いわゆる」
「へぇ、、、そうかぁ。高こう売れるんやろなぁ?」と云いつつ
「いつも買ってくれるんで、コレでよろしいわ」とまけてもらったり・・・。
「今度はいつ行きはりますのん(買い付け)?」
「X○日に帰ってくるから、その午後にはレコードありますわ」
「そーでっか、ほな、また来ます」
「おおきに」
というのが、いつもの会話。

そんないつものやり取りを思い出しながら、先週末土曜日の夕暮れ、黙々とレコードを見る。

時にして、7inchが最低値¥20/最高値で¥100。
LPも¥300~・・・閉店セールでは、その半額!?

ま、人から見ると「クソ」なレコードかも知れないけど、ある人から見たら、それは宝物にもなる。
実際には、傷だらけだったり、ジャケットと違うものが入っていたりもしたが、丁寧に
一つ一つを見ていけば問題はなかった。
そう、「宝物探し」をしているような、「レコードの楽しみ方」も教えてくれるようなお店でした。

b0021026_1424275.jpg先週末の小一時間で、
この人達(左写真レコード達)を救出。

AOR中心かYo?というのは置いておいて・・・wwww

これだけ買って、アルバム一枚分の値段。
人からすると「ゴミ」かもしれないですけど、
ボクからすれば宝モノなんです。









ジョージさん処からどれくらいレコード引き取ったかな・・・と考えてみる。

残念ながら、また、大阪らしいお店が消えることになります。
by shinyasta | 2006-10-24 01:43 | MUSIC

TODAY~平凡な一日~

b0021026_2403739.jpgこれ聞きながら駅へ向かい、










b0021026_2412462.jpg今頃になってナゼか?通勤電車でコレを読んで、










b0021026_242127.jpg昼休みにコレを予約注文して、

















b0021026_2442140.jpgハーゲンダッツのストロベリーを食べながら、
コレをスペースシャワーTVで途中から見た。
ちきしょー、再放送は28日(土)20:00~だっ!








んで、"CLOSE TO YOU"を聴きながらボクはコレを書き、妻は洗濯物を畳みます。

滅茶苦茶やねwww

そんな一日。

おやすみなさい。
by shinyasta | 2006-10-21 02:52 | 日常

Japanese R&B

ふむふむなるほど。

KING3LDK氏の日記と、先日、ちょびっと書いた「和製R&B」に
ついて
、ほんのりと「リンクしている」という勝手な勘違いにより、「ひつこく」
和製R&Bについてカキたい衝動を抑えられず。

なるほど、KING3LDK氏のボクのコメントの返事にて解決の方向に向かっております。

「育ち」からくる「フロウ」というものが、音に反映されちゃってる感もあるんだな、と。

いやいや、和製R&Bを貶しているのではなく。

凄いことです、このご時勢、みんなが「R&B」といえばわかるし、聞いてる。
シンガーは、めざましテレビの7:30位から取り上げられる。
RAPにしても、そう。
昔なんて「RAP好きやねん」というと、まわりは「あ~、(スクラッチする真似して)
チッチキチィーやろ?」という反応だったよね、と先日のRIGOクンとも酒を酌み交わしながら。
まぁ、オッサーンの昔話はいらないでしょうが、オリコンだか何だかわかんないけど、
ヒットチャートの上位にランクインされ、みんなの耳に届いてるってことは、凄い事です。
市民権を得ている。

ところが。

ところが、大半の人が「いいねぇ」と云って3ヶ月残っている和製R&Bシンガーって?
消えては産まれて、産まれて消えて・・・。
いや、もちろん、残っている方々も沢山おられる。

その違いって、何?

KING3LDK氏曰くの「ワンループのトラックで歌える歌姫(自分のフロウを持つシンガー)」が
どれだけいるんだろう。

ワンループのトラックで心に響く=唄自体(歌詞/フロウ)にシンガーの「顔が見える」

ふむふむ、確かに「カラオケに行って知り合い同士で「○○歌うま~い」程度の」歌姫が
多いことか・・・って、そういうのも「身近な感じ」がしていいんだけど。

これって、何も和製R&Bに云えるだけの話じゃないですよね。

UAにしてもCHARAにしても、最近のEGO-TRIPPIN'にしても。
それは、キャロル・キングでもジョニー・ミッチェルでも構わない。
なんなら、越路吹雪がいい ← 個人的な趣味w

要は「唄っている人(=シンガー)の心意気=人々の心に響く」という事ですよね。
今、シーンに残っている人々は、何かしら「人の心を響かしている」という事ですよね。
「アレは売れちゃってて・・・」とか偏見を持たないで、それはそれとしてリスペクト。

ただ、個人的な私の要望としては、HIPHOPリスナーの心を響かす日本人R&Bシンガー/ラッパー/DJが
増えて、楽しませてくれたら、頑張って働いて、お金を貯めてアルバム買いますwww

b0021026_23511826.jpg
by shinyasta | 2006-10-19 23:53 | MUSIC

Regress For Progress

13日の金曜日・・・まぁ、そんな事は気にもしない。

珍しく仕事もキレイに〆れた金曜日の夜。
心斎橋駅に到着と同時に「心斎橋に着いたよぉ」とメールをしたと同時に
クロスカウンターにてメールを受信。

「今、リハ終わったから、いつでも連絡ちょーだいぃ」

Beard

先日の記事に書いたマイメン・DJ-RIGOクンがスピンとの事で駆けつける。
Partyのオーガナイザーには悪いけど、RIGOクンとその仲間達と「メシを食う、そして呑む」
のがメイン・ディシュ。

せっかくの来阪、と思い、お気に入りの沖縄料理屋に行くが、本日は閉店也。。。
13日の金曜日?w

b0021026_0171464.jpgという事で、道頓堀「はり重」にて
ビーフワン(他人丼)を。
RIGOクン、思わず、カツカレーも注文ww
(写真は「はり重」店内)


さらっとメシを終えて、呑みましょう、と移動。
丁度、移動途中にBarがあったな、、、とBarに
入ってみるが「ディィィィ~ジェェェェエェィ、ケオォォォォリ!
(DJ-KAORIねw)」という店内BGMにて即退散・・・。




そこでタイミングよく、Mix-Tape氏から着信。
合流して、次行こ~!って、目的のBarに案内するも、今度はビルごと無くなってる。。。
13日の金曜日 Part2 ww

もう、腰落ち着けて、、、ということでクラブの下にある居酒屋にて、音楽談義に花が咲く。
いやいや、楽しすぎる・・・酒もいつも以上にグビグビ進む進む。
というか、この時点でM女史にもDJ-Yurikamaalにも振られた男5人による居酒屋・・・
考えれば、オフ会みたい?wwww

そろそろ・・・・という事で、@Crystel de JARDINに入場。
入るなりEric B&Rakim"Juice"~RUN DNC"Walk This the way"にてのお出迎え!
Party久々のオジサン、テンションあがる。
ましてや、DJブースを見ると、可愛らしい女の子・・・エエ世の中でんなw

RIGOクンの知り合いとご挨拶・・・わ、若い、、、んで、「和製・Joe」のような男前が沢山。
いや、今の若い男の子って、男前ばっかりやん!ってRIGOクンと同じことを3回位話す。
そーとー悔しいのか、漏れ。。。

フロアに目を向けると、NYCのラジオ曲のような選曲になっている。
ある意味、この方が健全やん?、、、と、隣で必死に女の子を口説いているT.I.を
意識しすぎやろ!というファッションのB-BOYを見て、そう思う。

ライブが始まったので、軽く見て(ライブをしてた人、すいません!)RIGOクンのDJプレイへ。
いや、相変わらずの選曲と上げ方、恐れ入ります、、、というかオジサンは酔っ払って
いたので、真ん中で躍らせていただきました、、、迷惑を顧みずw
音の入れ具合といったらいいのでしょうか、ちゃんと「個性とバランスのとれた"流れ"」が
あるのです。

それはライブでも感じた事。
あまりにも「流れ」がみんなよく似ている、だから記憶に残らない。
「あれ、んで、今、歌ってた娘、なんてーの?」
個性が無くて、誰が何を歌っているのか、わからない。
ま、酔っ払いの戯言ですが、、、それにしても、まだ「ディィィィジェィ、ケオォォォリーーー!」の方が
記憶に残ってるな、とwww
せっかく、歌のウマイ女性R&Bの人達が増えてるのに残念だな、と思います。

b0021026_0491068.jpg"Regress For Progress"
Mixed By DJ-RIGO
前述・DJ-RIGO氏のMix-CD。
それも、これは2002年に発売されたものを再発
したという代物。
本人は「恥ずかしいぃ~」なんていってましたが、
これドンズバですわwww
RAP~SOUL~Lovers etc...をRIGOクン流に
"HIPHOP料理"したもの。




Delfonics,Jocelyn Brown,Grace Jones,Ruby TurnerからMondo Grosso,ラブ・タンバリンズ,B.D.KからTone Loc,Kriss Krossまで・・・確かに、中盤のたたみ掛けるような"甘茶な"SOUL
は、ある程度の年齢&経験にならないとわかんないかも?ww

*RIGOクンをはじめ、Sクン(取締役)+若い衆(ごめんなさい、名前忘れました)、Mix-Tape氏
おおきにでしたぁ!!
by shinyasta | 2006-10-17 01:07 | MUSIC

Byrd

b0021026_0284848.jpgへぇ~、こんな表情してるんだ。

カメラのファインダー越しに友達と楽しそうに踊る娘を見て、
そう思う。
前日の雨で、次の日に延期になった運動会。

平日は、いつも寝顔だけ。
「明日は休み?」と金曜日の朝ごはんの時に聞かれる
のがルーティーン。
今日は、しっかり長女のカッコいい処を、
この目に焼き付けなくっちゃ。



かけっこで一位だし、玉入れでも「ゆり組」さんは一位。
目覚ましテレビの「てのひらを太陽に」のダンスもよくできました。

大丈夫、見てるよ、ちゃんと。
満足気な彼女に、幼稚園から金メダル。
おめでとう。

・・・思えば、小さい時は、親が運動会だの、授業参観など来るのが当たり前のように思ってた。
そして、当たり前のように来てもらってた。
今やっと、自分が親になって、その時の親の事を考えると感謝せざるを得ない。
きっと、色々なことがあったはず。自分が一杯いっぱいで、子供の運動会なんか考えてる場合
じゃなかったかも知れない。

けど、振り向くと、ニッコリ笑う両親がいる。
それが、その時、どれだけボクを勇気づけたことだろう。

幼稚園では「コスモスの花」が、ウチの長女のトレードマークらしい。
「コスモスって、どんな花なん?」とは、ウチの長女の弁。
というわけで、次の日、万博公園のコスモスが咲く丘へ。



b0021026_1115190.jpg
「わぁ、きれいだねぇ~」と、喜ぶ長女。
これまた、写真をパチリ。
ああ、この瞬間、当たり前のようだけど、二度と戻ってはこないんだな。
また、ファインダー越しにそう思う。








b0021026_047181.jpg団栗を拾いながら駐車場に向かう途中、
ススキの穂がユラユラ。
ああ、もう、本当にこんな季節なんだなぁ。
こうやって、あっという間に「当たり前」のように
正月になって、また「当たり前」のように春が来て、
「当たり前」のように夏が来るんだろうな。

「当たり前」ってナンだろう?

とにかく、感謝しないといけないな。




b0021026_0512355.jpg"behind bars" SLICK RICK
(DEF JAM 1994)
SLICK RICKと云えば、どーしても、初期の作品が
PICKされるのが「当たり前」になっちゃってますが、
この頃もSLICK RICKも、ちゃんと『SILC RICK』。
全体的に包み込まれている「暖かさ」は変わりません。
とても刑務所に入っていたとは思えません。
(刑務所に入っていたから・・・というのもあるかもしれませんがw)

"SITTIN' IN MY CAR"、"CUT IT'S WRONG"は特に逸品。
NICE&SMOOTH好きには"LET'S ALL GET DOWN"もオススメ。

b0021026_0594272.jpg"His choice of shoes is ill ! "
EGO-WRAPPIN' (MIRROR BALL 1999)
こういうグループがいるのも「当たり前」になって
いる日本の音楽界ですが、これも凄いこと。
毎日のように新人が出てくる業界にて、こうやって
今も引っ張り出して聴いてみようと思う音が、
どれだけあることか?


特に、最近、これに収録されている"Byrd"という曲が無性に聞きたくなって。
情景がキレイに浮かび上がってきます。
by shinyasta | 2006-10-11 01:13 | 日常

Beard

「さだまさし」って、「酒井くにお・とおる」のお兄ちゃん(「と~るちゃん!」って云う方・・・
ってことは、「酒井くにお」ですね)に似てない?

次長・課長の井上って、面白くないのに「東京デビュー」しちゃってるよね?

・・・とか、そんな事はともかく。

親友・秋ジュン氏、就職おめでとう!
家族共々、その朗報に喜んでおります。
色々と経験している君のこと、色々と悩んで決定したことと思います。
良い処(某有名ブランド)に就職したね?君のセンスの活かし所だょ。
すぐにでも、君とPartyに繰り出したい衝動、しかし、まぁ、それは後々の楽しみに
しておくか?ま、新生活場所が決定したら、その住所を教えてくれ給へ。

取り急ぎといったらなんだが、お祝いの前に、この画像でも。

b0021026_23553017.jpg




ジュン君、おめでと!








さて、その「Party」といったら、最近行ってない。。。
ストーン・スローも逃した9月。。。。。。。。。。。。。。。。。。
そろそろ、ジワジワとウズウズと。

そんな折に、こんな情報をキャッチ。
b0021026_23571812.jpg
10/13(金) @Crystel de JARDIN

マイメン・RIGOクンがスピンとの事で。
RIGOクンとも長い間逢ってないので、逢いたいな、と。
つーことで、行こうと思っているのですが・・・
すいません、勉強不足です、このBaby Breathって
人達、有名なんでしょうか?wwwww
何か、とても「オシャレR&Bディーバ」なニオイがプンプンするのは
ボクだけでしょうか・・・

客層は、「LUIRE」読者系なのか・・・ミッシーみたいなばっかだったら、
どーしたら良いのか?
逆に、ラティファみたいなのだったら、どーしたら良いのか?
どうぞ、バハマディアで許してください、と。



てか、ヤヴァイよねぇ~、ボクが行ったら・・・なんて思いつつ、RIGOクンのPlayで
踊りたいしねぇ~・・・けど、浮くね、確実に、ボク?www
「なんで、オレ?」って、本人・RIGOクンは云うてるけど、アレやで、オシャレやもん、アータwww
せやから呼ばれてるんやん!
フロアは沸くことでShow。楽しいはずだ。

ま、とにかく、「逢おうねぇ(てか、呑もうね)」という事でRIGOクンとww
クラブに入るかどうかは別として、もし、タイミングの合う方、どーですか、オモロそうですよ、ある意味?w
特に、M女史!出張前とか、関係ないッ!w
リサーチだよ、「リサーチ」。仕事でしょうが、アータ!www

そう、前述・秋ジュン氏と一緒なら、かなり楽しめそうなPartyだろうと想像しながら
筆を置くとする。
by shinyasta | 2006-10-05 00:17 | 日常

Ivory

こんばんわ。

「オッサン、結局の処、ミドル(・スクール)じゃねぇーの?」っていう声を尻目に
コレを買ってみました。

b0021026_23515713.jpg"Ivory" Dragon Ash (シングルCD VICTOR 2006)

ま、なんのこっちゃ?とお思いでしょうが。
帰ってきて、スペースシャワーなんぞを見ながら晩メシ。
そん時に流れていた曲で何か引っかかりました。

絶望感すらある歌詞に、物寂しげなギターのリフ。
けれども、力の溢れてくるような「四つ打ち」のビート。


なんだろー?
きっと、今の気分に合ってるという事なのかな?

・・・思えば、Dragon Ashが出た当初は、「ふえぇ~、何、このナンチャって感は?」
なんて斜めから入ってるクチ。
けど、そのネタ使い(ex.例えば、"Grateful Days"←「悪そな奴らは大体友達!」や、
その頃に彼らの影響があったと思われるMIHOの"ESPERANZA"を含めて)から、
思わず隠れてシングル買ってたクチ。

あれから年月は経ち、POPの良さも解っての、彼らのやってる今の方向性。。。
その「自然な」スタンスにも、オッサンが共感できたという事なのかしら?
なんとなく、その「大きさ」を感じてみたり、みなかったり。

今は、次のシングル" few lights till night"がTVで流れてる。
この曲もまた、"Ivory"に通じるものがある。
なんとなく力漲る感じ。ふむ、買ってみるつもりです。

いやぁ~、音楽って本当にいいものですね。(@晴男ちゃん)
by shinyasta | 2006-10-03 23:55 | MUSIC