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DJ RIGO 20th Anniversary

RIGO君、DJ20周年おめでとう。

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DJに加えて、地元・加古川の音楽を中心としたカルチャーの発展の為に、
尽力を尽くしてきた結果、加古川だけでなく、リゴ君の周りにいる人達を
「楽しく」「幸せ」にしてきた20年だと思います。

その約半分位の付き合いになるのかな、RIGO君とは。。。早いよねぇ。

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加古川~大阪と離れているけど、常に「一緒に」いる感覚というか、
それは、言葉にしちゃうと気持ち悪いのだけど、どんなタイミングで逢っても、
なんかもう、すでに「家族的」というか、とにかく楽しいし、安心する。

ボクの持病"群発頭痛"で、ボク達共通の大親友「お酒」を酌み交わすことはできず、
ノン・アルコールでのPartyだったんだけど、RIGO君に縁のあるDeejay陣や
ボク達を引き合わせてくれた我がSmall Circle Of FriendsのLiveに
加古川の皆に混ぜてもらって揺れながら、そして笑い合いながら、
RIGO君と出逢ってからの事を色々と思い出しながら、
Party中、ずっと心の中で感謝してました。

しかし、まぁ、スモサのLive Deejay中のアナタの嬉しそうな顔といったら!大笑。

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そう、その表情が、皆を幸せにするんです。

b0021026_1054232.jpg"JUNGLE HITS VOLUME 1"
(street TUFF 1994)
今回のPartyには、光栄にも
RIGO君からDeejayのオファーを
頂いて、「何かけようかなぁ」
と思って、まず最初に思い
ついたのがJUNGLE。

もっとRIGO君が好きそうな曲をかければ良かったんだけど、
加古川・姫路勢の強靭なDeejay達に、それはお任せして、せっかくオファーしてくれたんだから、
ボクが、今、一番好きなモノをかけるのが、RIGO君に対しての礼儀かな、なんて。
そもそも、RIGO君が初めてボクのDeejayを聴いてくれた時もハチャメチャだったし(苦笑)、
それでも、こうして付き合ってくれる幅広い"受け皿"に、またまた甘えちゃった形に
なっちゃったけどね。。。

このコンピからは、UK Apachi/Shy FX "Original Nuttah"と
M.Beat feat.General Levy"Incredible"を。
ドラムンじゃないんだよね、Jungleなんだよ、ジャ・ン・グ・ル!笑。





まぁ、「コンピ、かけとんかいっ!(12inchで持ってないんかいっ!)」ってツッコミが入りそうですが、
いやいや、この頃のコンピ、当時はバカにしててスルーしてたクチなんですが、
結構、重要曲が入ってたりして、今なんかは要チェッキかもしれません。
CDなんかでは、105円常連組ですし、お試しあれw

もとい、うーん、伝えにくいんだけど、この楽しさ、というかPeace加減と、その中に潜む"黒さ"が、
なんとなくボクの中ではRIGO君に通じるんだよなぁ。。。

てなわけで、RIGO君、ありがとう。
そして、愛して・ま、、、いや、違った、これからも一緒に遊んでなっ!
(*残念ながら、二人とも根っからの女性好きで、男色ではありませんので悪しからずw)

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by shinyasta | 2015-10-23 11:05 | 日常

42th HBD & SCHOOL OF TEMPLE Vol.5

思い返すと、春から、この時期にかけて楽しい事が多い。
それというのも、5月というのは誕生月だからかなぁ、なんて。

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(いつもボクを楽しませてくれるお二人w)

昨日で、後厄の年齢になりました。

お祝いのお言葉やプレゼント、いつもいつも有難うございます。

昔なんて、1日1日が長くて、「ああ、早く歳をとりたいな」なんて
思ってダラダラしてたくせに、この歳になってくると、
本当に1年1年が早く過ぎ去っていく。
だからこそ、1日を大切に精一杯楽しんで行かなきゃな、なんて。

実際には、その年齢に則してない精神。
自分では、この歳になってたら、もっともっと大人になっているはずだった。
けど、その若い頃に、この今の状況を予測し得てたか?
否、自分で何でもやってしまおう、周りへの感謝が薄く粋がっていた若造には
到底予測できなかった。

金持ち、成功、モテる・・・俗世間のHIPHOP要素とは、かけ離れた生活をしてきた。
でも、それに代えがたいモノを手に入れることができてる、この状況を。

自分に問いかける。



「どうだい、悪くないじゃないか?」






何事も自分で決めていけることは、決して悪いことではないけど、
逆に周りが決めていってくれる事もある。
やらなければいけない事は、その時期になると、必然的にやるようになってる。
だから、無理せず"時の流れに身を任せ(by テレサ・テン)"、
1日1日を一生懸命やっていこうと思う。

ここで何度も言ってるから薄っぺらくなるかも知れませんが、
他に言葉が見つからないので、許して下さい。

皆さん、ありがとう。
そして、これからも宜しくお願いします。


マイメン・ゲンちゃん(aka Mic Genspool)から毎年ビックなプレゼントを貰っている。
そのプレゼントも、早くも5回目になるそうな・・・(早いナァ、、、)。

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今年の面子は、いつもの面子に加え、Lark Chillout、Novoisoiも参加という、
まさに20年前の我らの京都時代の再演。
さらに、加古川の雄、今年アルバムを発売予定しているMCグレア君が
マイメン・DJ RIGO君と共にLiveをするというアップデート版!

昔を懐かしむだけでない。
皆それぞれの「現在進行形」を感じれるPartyになると思います。

詳しくは、コチラ → Check out "SCHOOL OF TEMPLE vol.5" on May 31

何度かUPしてるけど、このParty、どーしても、この曲をイメージさせるんです。




津和野という街自体も本当に素晴らしいです。

是非、観光と絡めて足をお運びくださいませ。
乾杯しまSHOW!

ナンマンDUB☆
by shinyasta | 2014-05-23 12:08 | 日常

More & More

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涙があふれ出た。



それは、演出とか、いや、確かに、普通、披露宴の挿入曲では無いだろうという
コウちゃんらしい選曲に(嬉しい方の)苦笑の連続であったとしても、
披露宴の途中、"TODAY"のトランペットの音色が流れた瞬間、
フッとした拍子に涙が自然に流れた。
自分でもビックリして、頑張って涙を堪えた。

マイメン・コウちゃん a.k.a Nylonizmの結婚式。

素晴らしかった。

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「遊びを真剣に」。

これって、どうだろう、コウちゃんは結構、かなり前から言ってたと思う。
それを全くブレずにやってきた結果、ダンス・スタジオの経営者、
現役のダンサー&DJという地位と名声を築き、
こうして、皆から愛されて、可愛い奥さんをGet、
そして今も、こうして人々がコウちゃんの元に集結してくるんだなぁ、
と披露宴&二次会を通して感じた。
年柄年中、ブレまくっているボクなんかからすると、羨望と尊敬、
コウちゃんの爪の垢を煎じて飲まないといけないね。
見習いたい処が一杯。

幸い、旧友達にも沢山逢えて、「ああ、ボクって、本当に友達に恵まれているな」
と感謝できた1日でもあった。

そういう機会を作ってくれたコウちゃん、アンタ、ほんまに素晴らしいわ。



"Don't Mean Jak"
Parallax
(Mass Vinyl Recordings
1994)



"LEFLAH"
THE FAB 5
(Priority 1995)



"More and More(Inst)"
"More and More"
Major Stress
(Priority 1995)


二次会でのDeejayタイムが少し短かったので、
色々迷ったんだんだけど、コウちゃんと毎週、いや週2回位に回してた
あの頃にお互いでかけまくっていた曲達をチョイスしてみた。
芸なくて御免ね。

何でもできるコウちゃんに遊びに仕事に"More&More"、
そして、仲間達と"More&More"ツルめるように。

そして、奥さん&お子ちゃまとの幸せな時間を"More&More"できますように。
by shinyasta | 2012-07-25 03:47 | 日常

Congrat!

もう、最高ですわ。



詩乃さん&デショーン、ご結婚おめでとうございMASS !

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ふと思う。

二人の事を、それほど深く知っているわけでもなく、
深い付き合いをさせてもらっているわけでもないのに、
こんなに手放しに、そして心から喜べるのは何でだろう?

ただ、二人と実際に逢った瞬間から、
以前からずっと知っていたような感覚に捉われていたのも事実。

どこにいようが、何をしていようが、繋がっている気がしているのは、
ボクの"ご都合主義"だというのは独白しておく。

とにかく、オメデトウございます。

あまりお祝いには関係ないかも・・・ですが、
二人の新しい門出を想うと、このメロディーラインが浮かびました。

"tribute to T.R.O.Y."
J.Rawls





どうぞお幸せに。
by shinyasta | 2012-06-20 11:59 | 日常

TIME

「贅沢」

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勿論、デカくて広い家にも住みたいし、エエ車にも乗りたい。
エエ服着て、可愛いLadiesにも囲まれて、エエ酒を浴びたい。
値段を気にせず、レコードを買いたいし、エエもん食いたい。
それって、俗にいう「HipHop」っていうイメージ?


けど、一番の贅沢は、こういう仲間が居てくれて、
一緒に過ごす「時間」。

思わず笑顔になってしまう「時間」。

実際、コレって、お金では買えないんだよね。

今回お世話になったのはEmceeStateさんのお店、Bar Biscuit
こういう機会を作ってくれて感謝してます。
そして、お店5周年、おめでとうございます。
また、必ず呑みに行きます。





b0021026_6562762.jpgそして、マイメン・DJ RIGO
なんだかんだといつも、
ボクを連れ出してくれる。
酒を酌み交わす。
貴方と出逢えた事は、
ボクの人生に大きな
影響を与えています。
毎回ありがとう、そして、
これからもよろしくね。




b0021026_659783.jpgコウちゃん aka DJ Nylonizm
ねぇ、もう何年の付き合いになる?
言葉は、それほどいらない、
だって、お互いの持ってきてる
レコードを見れば、今の気持ちが
わかるもんね?


b0021026_733011.jpgタケシさん aka DJ Smokyee
RIGOクン同様、
パイセンと繋がる事が
できた事は、ボクの中では
デカい事なんです。
音楽、そしてレコードに
対して、そして仲間に
対する愛情は、パイセンの
時折見せる笑顔に全て
表れているんです。


そして、

M女史
ユタカ君
CHIKAさん(studio Limbs)
GURU KATOクン


ありがとう、皆さんが居てくれて、本当に、そして最高に楽しい夜でした。


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(←この写真はEmceeStateさんより
お借りしました。)
by shinyasta | 2012-06-17 12:00 | 日常

Bar Biscuit 5th Anniversary 0614

明日です。

Bar Biscuitさんのお祝いに行ってきます。

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2012/06/14 Thu.
"Bar Biscuit 5th Anniversary 5th Anniversary Party 6.14"

@Bar Biscuit(Kobe)  
(神戸中央区中山手通1-7-8-B1F)

20:00~Mid

DJs

DJ RIGO(Small Circle Of Friends)

DJ Shinyasta(大人のHIPHOP独り言)

DJ Nylonizm (Studio ALPHA/Moonbug)

DJ Smokyee

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この面子で、お祝いできるっーのは、、、かなり濃くなる予感・・・。苦笑。
多分、笑顔で一杯になることでしょう。

週中ですが、お時間があれば、是非。
だって、翌日は金曜日だもん、1日何とか過ごせば、週末ですよ?
(↑ 自分に言い聞かせているw)

乾杯しましょうっ。
by shinyasta | 2012-06-13 07:18 | 日常

The 40th Chamber

振り返ってみると、30歳代は、色々と勉強をした年代だった。
色々と苦しい事や嫌な事もあったけど、その分、楽しい事も一杯あった。
人を傷つけ、また傷つけられたりもした。

ある程度、30歳代になって、色々な事ができるようになって、
それに伴なって責任も増えていき、その責任のプレッシャーを跳ね除ける方法を模索した。
やがて、自分の力を過信する。
自分の周りにいてくれる人達の支えによって、それができていたにもかかわらず。。。

30歳後半になって、やっとボンヤリと、大切な事が見えてきたように思う。

でも、まだまだ。

22日で40歳になりました。

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まずは、こうして四十路を迎えられた事に、素直に感謝します。

そして、何より、こうしてまわりにいてくれる人達に心から感謝します。

ありがとうございます。


さて、そんな気分で迎えた四十路、
FBにてマイメン あ・基準氏がUpしていたPVが、
ちょうど今の気分にピッタリだったので。

ボクも四十路に"Knock Knock"です。





皆様、これからもよろしくお願いします。


さて、週末5/26(土)には、前エントリー通り、津和野です。
ブチかましますので、みんなで笑って踊りましょう!
by shinyasta | 2012-05-24 12:00 | 日常

2012/05/05 at CONTORT

G.W.いかがお過ごしですか?

もし、お時間があれば、明日、東心斎橋にお越しください。
明日の@コンパスでのECDさんワンマンLiveのアフターパーティ的な感じなので、
少し緊張気味ですが、別にオッサンの戯れヘタレDeejayですし、
せっかくハヤト君(狼煙)が声を掛けてくれたし、
もうカッコつけてもしぁ~ないので、そのまんまでイキます。苦笑。

そう、お客様は、ECDさん・イリシットツボイさんなどともお話できるかも?ですよw

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2012/05/05 Sat.
『プチノロ』
@Bar CONTORT (東心斎橋)

ハヤト
カウピー
チチョ
オパール7
ロッシ
ナオロック
シンヤスタ
ブンブン
ミス.プスムス噂の隣人:???店:仏食堂
「F.A.Z」活字旅行中
タコテ台湾漂流中
etc.

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乾杯しましょうねw

ちなみに、明日は、↓こんなノリで逝きますw

b0021026_2150203.jpg”Sunny Day in Harlem"
Alphabet Soup
(Akirfa Recordings
1991)







アーイ!w
by shinyasta | 2012-05-04 21:59 | 日常

Kokosoul In Osaka From LA

平日の20:00を回っているというのに店内は満席。

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しかしながら、我ながら芸がない。
先日、フォトグラファー・詩乃さん&デショーンが来阪時も"串カツ"で、
今回も"串カツ"にお連れしてしまった。。。

今回も、その様は、まるで「何かを勘違いしている中年ドリカム」のように、
ここ最近、このセット多くない、いやいつもか・・・?という面子、RigoクンとM女史と共に
LAから帰国中のライターで、Black Music好きにはお馴染みの
Blog「hip hop generation ヒップホップ・カルチャーがつなぐ人種、年代、思考 、政治」
"塚田桂子さん(aka kokosoulさん)を大阪にお迎えした。

b0021026_0243267.jpg待ち時間も勿体なく、
近所のお好み焼き屋をかまして、
何とか"ひげ勝"に再トライでき、
目標達成。
美味しいと思うんですよね、ココ。
そう云えば、初めてココに連れて
きてくれたのはゲンちゃんだったな。






その後は、これまたコースの一部にさせてもらっているDJ JUNIAさんとこ(Bar MUSZE)にお邪魔。


b0021026_0251392.jpg実は、ミラクルというか、
以前に、DJ JUNIAさんとこで
ダラダラ呑んでる時に、
「コレ、良くないっすかぁ?」と
JUNIAさんに聴かせてもらった、
ALOE BLACCの、このアルバム
の正規レコメン&日本語翻訳
をされています!!
(ちなみ映っているbmr誌で
塚田さんは、表紙にもなっている
デイム・ファンクのインタビューを
されています!!)


「何がミラクルやねんっ!」と皆さんには思われるかもしれないですけど、
ボクにとっては、こんなに身近な処で、何か繋がっているみたいで嬉しかったんです。。。

是非ぜひ、読んで見てください。

↓クリック↓

Aloe Blacc Good Things Japan

いや、実際の処、長い間、Blogを通して仲良くさせていただいてた位で、
ボクなんて、bmr誌 "Generation Hip-Hop"での塚田さんの考察や
詩乃さんの写真を拝見してる側、つまり、一般読者なわけで、
そのご本人達と、こうして逢えるなんつーのは、アータ、もう・・・(←鼻血w)。

で、正直、bmr誌の中では、"Generation Hip-Hop"は名"定番"企画だった。
こう言っちゃー悪いが、ぶっちゃけ、bmr誌が廃刊になった事に対しては、
「へぇ、終わったんだ」位にしか思わなかった。
(気分を害した方はスイマセン。ただの素人のボヤキですので許して下さい)。

けど、その中には、ずっと続いている名企画が数多くあり、
それが終わってしまう事には、非常に残念な想いをした。
ボクが求めていたのは、「現場の空気感」x「HIPHOP文化」についてであって、
そういう意味では、この"Generation Hip-Hop"を読む事で、
勉強というよりは、毎号ワクワクしながら、"向こう側の生(なま)”を感じる事ができた。

bmrをリアルタイムに買っていた晩期(そして、買わなくなってしまったのだけれど)には、
まず後ろから(背表紙から)読んでいくようになっていた位に。
1枚の新譜が☆何個とか、これ見よがしの宣伝(いや、広告収入は大事だが)など、
もう、そういうのは、どうでもよくなってきた時期だった、というのもあるかもしれない。

ま、そんなオッサンの戯言はともかく、塚田さんは、やはり思っていた通りで、
ほぼ初対面の我々にも気さくに話をしてくれて(または話を聞いてくれて)、
非常に好奇心旺盛な女性(ひと)。

今回の短い大阪への旅でも、大阪の"文化的な側面"と"人・言葉"に
非常に敏感且つ興味があったようで、前日に行かれていた京都を、
めっぽう気に入っておられたのは、きっと、その"文化"や"背景"に対しての
興味と敬意の表れなのでは?、とも思う。

b0021026_0303560.jpg"expressions(2012 a.u.)"
Dudley Perkins
(STONES THROW 2006)
という訳で、Aloe Blaccの
レーベルメイト、塚田さんが
LA在住という無茶な繋げ方で
コイツを。苦笑。







と、安易な繋げ方ですが、実は、このアルバム全体の雰囲気が、今回の集まりにはピッタリだな、と。
Dudley Perkinsといえば、"Flowers"を思い浮かべる諸氏も多いと思うけど、
そう、あの独特の、決して悲観的ではない儚げなフロウが、
全面ブットいMADLIBのビートに乗っかっている。

その見事な「バランス」には、一種、「暖かい」ものすら感じる瞬間。
LAと西成。

このアルバムの中でも、今回の集まりにピッタリなんじゃないかなと思う、この2曲。
"dear god"と"comig home"。





あ~、もっともっと色々と話かった。
しかしながら、楽しい時間というのは非情なもので短く・・・。

この週末は、Aloe Blaccのアルバムを聴き込んで、
塚田さんのライナーを読み込んで、ニヤニヤしようと思います。笑。
by shinyasta | 2012-02-04 00:40 | 日常

Hello 2012

明けましておめでとうございます。

2012年、自分にとっては大きな決断の年です。
色々と苦労をする覚悟で、自分の信じる道に進もうと思っています。

勿論、Hiphopな発想を忘れずに。
「オモロい」という観点も忘れずに。

一時は、潜るかもしれません。
けど、必ず浮上します、いや浮上するつもりです。



どうぞ皆様、今年も、これからも宜しくお付き合いくださいませ。

Shinya☆Sta 
2012.1.3
by shinyasta | 2012-01-03 21:48 | 日常